務台俊介 衆議院議員( 長野2区・ 自民 )ってこんな人です

・元総務省官僚

過去の政治行動など

自粛要請中、務台俊介“おんぶ政務官”が長野に3回帰省していた!(週刊文春・2020)

自民党の務台俊介衆議院議員(63)が緊急事態宣言発令後、東京都と地元選挙区の長野県を少なくとも3回往復していたことが、「週刊文春」の取材で分かった。自民党は党所属国会議員に対して緊急事態宣言の期間中の地元選挙区入りを自粛するよう要請している。(記事より)

務台俊介政務官が辞表提出 「長靴業界はだいぶ儲かった」と失言(HUFFPOST・2017)

内閣府の務台俊介政務官は、「長靴業界はだいぶもうかった」と発言した責任を取り、辞表を提出した。(記事より)

おんぶされて被災地を視察 務台俊介政務官に上司も呆れる「何やってんだ」(HUFFPOST・2016)

内閣府の務台俊介政務官が9月1日、台風10号に伴う豪雨被害の視察で岩手県岩泉町を訪れた際、同行者に「おんぶ」されて水たまりを渡ったことで物議を醸している。この日、務台氏は長靴を履いていなかった。(記事より)



務台俊介のプロフィール

務台俊介 衆議院議員(長野2区・自由民主党)衆議院のHPより
務台俊介 衆議院議員(長野2区・自由民主党)衆議院のHPより

長野2区から立候補、自由民主党・無所属の会

昭和31年7月長野県南安曇郡三郷村(現安曇野市)に生まれ、東京大学法学部卒業、自治省(現総務省)入省。

茨城県総務部長、地方分権委員会事務局参事官、消防庁防災課長、総務省自治財政局調整課長、総務省大臣官房参事官、自治体国際化協会ロンドン事務所長、神奈川大学法学部教授などを経て、現在衆議院議員

○「高めよ!防災力」「3・11以後の日本の危機管理を問う」「地域再生のヒント」などの著書

○当選3回(46 47 48)

(2019年7月2日現在・衆議院HPを基に加筆)