川内博史衆議院議員(鹿児島1区・立憲民主党)衆議院のHPより
もくじ
・2017年の希望の党騒動の際には、希望の党に加わらず、立憲民主党に参加した
立憲民主党鹿児島県連の川内博史代表(60)が6日、辞意を表明した。全国的に議席を減らして政権批判票の受け皿となれず、県連役員や最大の支援組織である連合鹿児島からは足場づくりや組織を固めきれなかった不満の声が上がる。12月に発足する県連の新体制は再生に向け、懸案である地方議員の拡充と共に、政権交代を掲げる存在意義を改めて問われることになる。(記事より)