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#安野貴博 参議院議員( #比例 #チームみらい )ってこんな人です

・元IT社長

・チームみらい創設者

過去の政治行動など

みらい安野貴博党首「非の打ちどころなければ賛成」 26年度予算案(毎日新聞・2026)

チームみらい安野貴博氏3.6億円 参院資産公開、上位に著名人(時事通信・2026)

安野氏は人工知能(AI)関連企業の創業者。総額3億6098万円のうち、大半が国債などの有価証券だった。米IT大手のアマゾン・ドット・コム、マイクロソフト、アルファベット(グーグル親会社)、米半導体大手エヌビディアの4銘柄計68万4865株の株式の保有も報告。株券は銘柄と数のみ申告するため資産額に含めていない。(記事より)

・参院1回目投票で安野貴博氏が2票、社民と保守割れる 首相指名選 松原仁氏は自身に(産経新聞・2025)


安野貴博のプロフィール

安野貴博参議院議員(比例・みらい)参議院のHPより

所属会派

チームみらい・無所属の会
選挙区・比例区/当選年/当選回数
比例代表選出/2025年/当選 1 回
参議院における役職等一覧
2026年4月7日現在
総務委員会
行政監視委員会
デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会

 1990年12月1日生まれ。開成高校、東京大学工学部(松尾豊研究室)卒。外資系コンサルティング会社のボストン・コンサルティング・グループを経て、AIチャットボットの株式会社BEDORE(現PKSHACommunication)を創業した後、リーガルテックのMNTSQ株式会社を共同創業。テクノロジーを通じた社会システム変革に携わる。2024年に東京都知事選に出馬し15万票超を得票。2025年1月「デジタル民主主義2030」プロジェクトを発足。同年5月に「チームみらい」を結党。同年7月の参議院選挙(比例代表)で初当選、2%超の得票率により公選法上の政党要件を満たす。AIを活用した市民の政治参加を軸に、双方向型のコミュニケーションを実践。著書に「1%の革命」「はじめる力」の他、SF作品として「サーキット・スイッチャー」「松岡まどか、起業します AIスタートアップ戦記」などがある

(2025年12月18日現在・参議院HPを基に加筆)


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