逢沢一郎 衆議院議員( 岡山1区・ 自民 )ってこんな人です

・世襲議員(祖父も父も衆議院議員)

・松下政経塾出身

・日本会議国会議員懇談会所属(2020年2月現在)

過去の政治行動など

進次郎氏&滝川さん電撃婚で“助かった”大物議員 デリヘル代が年間1500万円!? 政治部記者「病的ともいえる女好き」(産経新聞・2019)

文春は大塚のラブホテルやシティホテルで叶恭子似の50代女性と密会する現場を押さえており、週2~3回利用し、年間1500万円は使っていたと報じている。デリヘル業界では、ロングで20万円使う「安井さん」として有名だった逢沢氏はその性癖からついたあだ名が「ちくび」だった。

「プレー代は1時間2万円ですが、安井さんは基本4時間で、延長を繰り返し、8時間までぶっ通しのこともよくある。その間ずっと女性は乳首を強くつねっていなければならず、その責めがちょっとでもおろそかになると、なぜかオネエ口調で『もっと強く~』と命じられるそうです」(デリヘル関係者)(記事より)



・両陛下ご臨席の式典で携帯の着信音 自民の逢沢氏失態 (産経新聞・2010)

天皇皇后両陛下ご臨席のもと、参院本会議場で厳粛に進んでいた議会開設120年記念式典の最中、自民党の逢沢一郎国会対策委員長(当時)の携帯電話の着信音が鳴り響く失態があった。

着信音が鳴ったのは、竹崎博允最高裁長官(当時)が式辞を読み上げていたときだった。逢沢氏は国会内で、式典の直前まで取材に応じていたが、議場に入る際に携帯電話の電源を切り忘れた。

式典に出席したある民主党参院幹部は「自民党の議員が『どこの党だか知らないが、携帯が鳴ったやつは登院停止だ』と怒っていたが、まさか逢沢さんだったとは…」とあきれた様子。別の民主党女性議員は「逢沢さんは、お疲れになっているのかしら」と皮肉った。(記事より)



逢沢一郎のプロフィール

逢沢一郎衆議院議員(岡山1区・自民党)衆議院のHPより
逢沢一郎衆議院議員(岡山1区・自民党)衆議院のHPより

岡山県第一区選出、自由民主党・無所属の会

昭和29年6月岡山県岡山市に生まれ、慶應義塾大学工学部卒業、(財)松下政経塾

○(公財)松下政経塾理事

○通商産業政務次官、外務副大臣

○自民党商工部会長、岡山県連会長、幹事長代理、国会対策委員長、総裁特別補佐、政治制度改革実行本部長、選挙制度調査会長

○衆議院外務委員長、予算委員長、議院運営委員長、政治倫理審査会長

○平成23年5月永年在職議員として衆議院より表彰される

○当選11回(38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48)

(2019年7月2日現在・衆議院HPを基に加筆)