もくじ
・2017年の希望の党騒動の際には、希望の党に加わらず、立憲民主党に参加した
過去の政治行動など
・立民・川内博史鹿児島県連代表が辞意 衆院選 政権批判票の受け皿になれず 連合、足場づくりや組織固めに不満(南日本新聞・2021)
立憲民主党鹿児島県連の川内博史代表(60)が6日、辞意を表明した。全国的に議席を減らして政権批判票の受け皿となれず、県連役員や最大の支援組織である連合鹿児島からは足場づくりや組織を固めきれなかった不満の声が上がる。12月に発足する県連の新体制は再生に向け、懸案である地方議員の拡充と共に、政権交代を掲げる存在意義を改めて問われることになる。(記事より)



















