坂本哲志 衆議院議員( 熊本3区・ 自民 )ってこんな人です

・元熊本県議会議員

日本会議国会議員懇談会所属

過去の政治行動など

豪雨審議中、英語のお勉強 熊本選出の自民議員(毎日新聞・2020)

九州を中心に大きな被害が出た7月の豪雨災害を議案として28日に開かれた衆院災害対策特別委員会の審議中、最大の被災地である熊本県選出の坂本哲志・元副総務相(自民、熊本3区)が約2時間にわたり、災害と関係のない書籍を使って英語の勉強をしていた。毎日新聞が傍聴席から確認した。坂本氏は当選6回の69歳。取材に対して「熊本に関係する質疑は聞いていた」と説明した。(記事より)



坂本哲志のプロフィール

坂本哲志衆議院議員(熊本3区・自由民主党)衆議院のHPより
坂本哲志衆議院議員(熊本3区・自由民主党)衆議院のHPより

熊本県第3区から立候補、自由民主党・無所属の会

1950年11月熊本県菊池郡大津町に生まれ、中央大学法学部卒業

○新聞記者、熊本県議会議員当選4回

○総務大臣政務官、総務副大臣兼内閣府副大臣

○党国会対策副委員長、党総務部会長代理、党野菜・果樹・畑作物等小委員長、党畜産・酪農対策小委員長となり、党副幹事長、党税制調査会幹事、党地方組織・議員総局長

○衆議院農林水産委員長、総務委員会筆頭理事となり、農林水産委員会筆頭理事、倫理選挙特別委員、災害対策特別委員

○著書・寄稿「九州のアジア戦略」「郵政改革の未来」「九州政府出現」

○当選六回(43 44補 45 46 47 48)

(2019年7月2日現在・衆議院HPを基に加筆)