鶴保庸介 参議院議員( 和歌山・ 自民 )ってこんな人です

・野田聖子議員と一時期、事実婚状態にあった。

過去の政治行動など

政治資金でキャバクラ あの国会議員たちの当落は?(WITHニュース・2014年)

和歌山選出の自民党・鶴保庸介参院議員も2013年、東京都内のキャバクラや和歌山市内のクラブなどで会合代など計約25万6千円を政治資金から支出していたことが明らかになっています。(記事より)

【鶴保大臣の冷血言行録・上】 妊娠中に「早く歩けよ!」の罵声 捨てられた元妻の両親語る(デイリー新潮・2016年)

鶴保庸介参院議員に、息子を出産した直後の新妻と別れたスピード離婚の過去が発覚。

「身重の娘が横になっていると、鶴保さんは『寝転がる時は、俺に断ってからにしろ!』と冷たく当たった。また、お腹が大きくなり、どうしたってゆっくりとしか歩けない娘に、『なに、トロトロ歩いてるんだ。早く歩けよ!』と言うこともありました」(記事より)



鶴保庸介のプロフィール

鶴保庸介衆議院議員(和歌山選挙区・自民党)参議院のHPより
鶴保庸介衆議院議員(和歌山選挙区・自民党)参議院のHPより

所属会派

自由民主党・国民の声
選挙区・比例区/当選年/当選回数
選挙区(和歌山県)選出/平成10年、16年、22年、28年/当選 4 回

 昭和42年2月5日大阪府生まれ、平成4年東京大学法学部卒業

○衆議院議員秘書を経て、同8年、衆議院総選挙和歌山2区より立候補次点、同10年7月、参議院選挙和歌山選挙区より最年少初当選、予算委員会理事等委員を歴任、同14年、国土交通大臣政務官(2期連続)、参議院自由民主党国会対策副委員長、自由民主党水産部会長、同18年8月、参議院厚生労働委員長、参議院国土交通委員会筆頭理事、自由民主党政務調査会副会長、同22年10月参議院決算委員長、同23年10月参議院議院運営委員長、同24年12月国土交通副大臣、同26年9月参議院自由民主党政策審議会会長(2期連続)、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策)、参議院資源エネルギーに関する調査会長

○現在参議院国際経済・外交に関する調査会長

○自由民主党観光立国調査会事務局長

○芸術議員連盟事務局長、捕鯨議員連盟幹事長代理

(2019年12月10日現在・参議院HPを基に加筆)