もくじ
・元日本銀行職員
・金融庁へ出向(2015~2017)
・元マネーフォワード執行役員(2017~2021)
過去の政治行動など
・自民・神田氏が岸田派加入 単独第4派閥に(産経新聞・2022)
自民党の神田潤一衆院議員=衆院青森2区=は3日、岸田文雄首相と官邸で面会し、岸田派(宏池会、44人)への入会を了承された。神田氏の加入で岸田派は45人となり、単独で党内第4派閥となる。神田氏は首相との面会後、記者団に「自分自身の政策スタンスに一番近い派閥だった」と述べた。神田氏は政界を引退した大島理森元衆院議長の後継として昨年の衆院選に出馬し、初当選した。(記事より)
・大島議長の後継、神田氏が出馬表明 衆院選青森2区(産経新聞・2021)
次期衆院選青森2区で、元日本銀行職員の神田潤一氏(50)が17日、青森県八戸市内で記者会見を行い、立候補を表明した。神田氏は、引退を表明した大島理森衆院議長(自民党会派離脱中)の後継。(記事より)
・「ゴールが遠ざかっていった」仮想通貨事業撤退の神田社長が独白(日経ビジネス・2019)
仮想通貨交換業登録に向けた手続きの中止を2019年4月15日に発表したマネーフォワード。登録間近とささやかれていた同社が突如、仮想通貨事業から手を引く判断を下したのはなぜか。
その内幕を知るキーパーソンが神田潤一氏。この1年、マネーフォワードフィナンシャルの社長として同社の仮想通貨事業を率いてきた。神田氏は日本銀行出身。出向先の金融庁総務企画局企画課で信用制度参事官室企画官を務め、国内のフィンテック産業黎明(れいめい)期に官の枠を越えて振興に努めた経歴を持つ。(記事より)


















