尾身朝子 衆議院議員( 群馬1区・ 自民 )ってこんな人です

・父は尾身幸次元財務大臣。

日本会議国会議員懇談会所属

過去の政治行動など

年の瀬記者ノート 群馬・衆院選で火種残した自民1区 “地元”自任の候補者3氏が当選…争いは始まっている(産経新聞・2017)

中曽根元首相の孫、中曽根康隆氏が群馬1区からの出馬断念(産経新聞・2017)

衆院選(10日公示-22日投開票)で群馬1区から立候補することを表明していた中曽根康隆氏(35)は5日、同区からの出馬を断念することを決めた。(中略)中曽根氏は中曽根康弘元首相の孫で、弘文元外相の長男。(記事より)

中曽根元首相の孫、立候補を表明 35歳、群馬1区から(朝日新聞・2017)

中曽根康弘元首相の孫で、中曽根弘文元外相長男康隆氏(35)が21日、前橋市で記者会見し、「これからの責任世代として群馬や日本のため、自民党の国会議員として働きたい」と述べ、次の衆院選で群馬1区から立候補する考えを表明した。(記事より)


尾身朝子のプロフィール

尾身朝子衆議院議員(群馬1 区・自由民主党)衆議院のHPより
尾身朝子衆議院議員(群馬1 区・自由民主党)衆議院のHPより

群馬県第一区から立候補、自由民主党・無所属の会
外務大臣政務官

昭和36年4月26日東京都千代田区に生まれ、東京大学法学部卒業、内閣府子ども・子育て会議委員となる。また日本電信電話株式会社社員、ITコンサルタントとなり、現在株式会社ブライトホープ代表取締役、NPO法人STSフォーラム事務局長である

○当選二回(47 48)

(2019年9月13日現在・衆議院HPを基に加筆)